腰のヘルニアで長期療養。今後の仕事が不安で電話占いへ

腰のヘルニアをしてしまい、自宅で長期療養をしていました。

働き盛りの30代にヘルニアで長期の休養をよぎなくされ落ち込んでおりました。

 

仕事は事務作業から簡単な工場での梱包作業など、多岐にわたっての雑務を担当していました。

 

一応、会社ではいろいろな事をできたので重宝されていました。

私が抜けて大変だというのは会社の人からチラッと聞きました。

 

そんなある日、SNSで仲良くなった方が電話占いについての投稿をしていました。

 

今後の仕事のこととか、いつまで自宅療養が続くのかなど、いろいろ思い悩んでいましたので、妙に電話占いというワードに引っ掛かりました。

これが私と電話占いとの出会いでした。

 

電話占いフィールを選んだ理由は

なぜ、電話占いの中でも電話占いフィールなのか。

これは、単純にその知り合いがSNSに投稿したサイトが電話占いフィールだった、というのが正直なところです。

 

こういう事情なので、全く未開のサイトをいちから開拓するよりも、知り合いが使っている電話占いフィールにしたほうが安全だし、手っ取り早いと思ったのが理由です。

 

もちろん、自分でも裏を取りに行ったというか、フィールの評判や口コミ評価は検索して自分なりに調べました。

しかし、正直、電話占いのサイトはネット上に本当に沢山のサイトがあったので調べれば調べるほど分からなくなってきました。

 

ましてや電話占いは初めてだったので、知り合いのSNS投稿に密かに助けられました。

(リアルの占いは昔の彼女が占い好きということもあって、2、3回してもらったことがあります)

 

タロット占い師を探し、自宅療養経験のある真希先生へ

なじみのあるタロット占いをしてもらおうと思った私。

トップページの占い師一覧のタロットの文字を見つつ、プロフィールを見ていきました。

 

何人目かで、写真の雰囲気がどこか母親とよく似ている占い師の方がおられました。

それが真希先生でした。

 

さらにプロフィールを読みすすめていくと、

もともと占いの道に進んでこられたというわけではなく、大病をされ自宅療養をされていた折にふと手を伸ばしたのが占いの勉強だったという真希先生

と書かれていたんです。

この一文を読んで、「この先生しかいない!」と思いました。

 

なにか運命的なものを感じたと言ってもいいかもしれません。

 

電話占いフィール・真希先生の占い体験談

真希先生の占いが始まりました。

 

まずは、私から、今の現状や悩みなどを話し始めました。

初めは普通に話していた私でしたが、すごく優しい暖かい声で話しかけてこられるので、思わず普段話したこともないような本音まで言ってしまいました。

 

すごくこちら側に寄り添って話を聞いて頂きました。

まるで、隣に座ってどこかの喫茶店ででも話を聞いて頂いているような距離感でした。

 

自宅療養していることや、現在の仕事のこと、今お付き合いしている彼女とのこと、ドンドン話していきます。

すると、先生の顔が少し緊張したような顔になってきました。

 

タロット占いで占なってもらった結果は、すごく自分が望む答えと望んでいない答えの両方がありました。

望んでいない答えは、思い当たる節のある話ですごく耳が痛い話でした。

 

自宅療養の辛さなど、すごく分かるわよと共感して頂けただけでも電話占いをして心と体が軽くなりました。

 

結果を聞いて、占いを参考に今後の方向を決めました。

先生の言われる通り、彼女とは結局別れることになりました。

 

人間、トラブルに巻き込まれるとその人の本性が分かるものです。

そのことも真希先生は見事に言い当てていました。

 

電話占いフィール・真希先生の率直な感想

メリットは、真希先生の場合は何かのカウンセリングを受けた後のようにすごく気持ちが楽になりました。

 

そして、占いの結果を伝えるときにも決して傲慢な感じではなくこちら側に寄り添って話をしてもらえるので、安心して占ってもらえました。

 

デメリットは、毎回結局私がいろいろ話してしまい、長くなるので少し料金がかかることです。

しかし、コストに結果もついて来ているので十二分に満足しています。

 

電話占いフィールをはじめにSNSに投稿した知り合いの方も書いていたことに、“何でもいいから、とにかく早く占ってほしいという方には向いていない”というのがあります。

 

私もそれは同じことを感じました。

逆に真剣に占ってほしいと思っている方には、電話占いフィール(真希先生)をおすすめします。

 

電話占いフィール

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